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シュールでかわいい〝土下座〟の作り方。プロが教える「大人のおしぼり芸」

酒席で〝クスッ〟を誘う「大人のおしぼり芸」<土下座の作り方>

酒席で〝クスッ〟を誘う「大人のおしぼり芸」<土下座の作り方>

2018年05月18日(金)  読了時間:約1分
おしぼり芸は、昭和が残した酒場のエンターテイメント。いくつか覚えておけば、男性なら話し下手でも女性を笑わせられますし、話題が尽きたときのちょっとした場つなぎにもなりそう。おしぼりアートの第一人者である笹川勇さんに、作り方を伺いました!

今回は、修羅場を切り抜けたいときの必殺技、土下座の作り方を紹介します。


作り方












「土下座をいくつか重ねると組体操も作れます!」(笹川さん)

ぜひ作ってみてくださいね!


▼土下座の作り方動画をYouTubeで公開中!

(4番キャッチャーさかい)
識者紹介
笹川勇
1968年長野県生まれ。筑波大学芸術専門学群卒。放送作家で自称「カンタン工作家」。おしぼりをはじめとして、手袋、ネクタイ、クリップ、消しゴム、みかんの皮など、身の回りにあるお金のかからないものでアート作品を制作、ブログで発表し話題に。テレビや雑誌、などで作品を多数発表。最近はYouTube動画でおしぼり芸を世界に発信中。著書に「超ウケる!おしぼりヒヨコのつくり方」「超× 2 ウケる!おしぼりネコのつくり方」(ともに池田書店)、「 30 秒でウケる!プチ芸術の作り方」(マガジンハウス)がある。

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